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09年新卒者、「3月までに内々定」が2割・学生アンケート

2009年春の新卒者の採用活動が本格化している。日本経済新聞社と就職情報サービス会社のディスコ(東京・文京、小坂文人社長)が実施した「学生アンケート調査」によると、ほぼ2割の学生が3月下旬までに事実上の内定となる「内々定」を得ていた。企業の経営環境は不透明感を強めているが、労働人口の減少などを背景に採用前線では「売り手市場」が続いているようだ。大半の学生が5月上旬までが就職活動のピークと考えていることも明らかになった。

 調査では3月下旬時点で「志望企業から内々定を得ている」が19.4%いた。「確実に内々定を出してくれそうな志望企業がある」の9.9%を含めると3割弱に達する。最初に内々定を得た時期は「3月中旬」が31.0%と最も多い。3月だけで全体の7割弱を占め、「2月下旬」も15.9%いた。(06日 07:00)

09年新卒者、「3月までに内々定」が2割・学生アンケート

「コノカイシャツブレテシマエ」 外資就活学生ブログ「炎上」騒動

大学生のMIXI日記、ニコニコ動画、ブログの炎上がここ半年目立つようになっている。

まだ本格的な問題としては取り上げられてはいないが、そのうち何か大変な事件に
つながるのではと、危惧している。


大学3年生の就職活動が山場を迎えつつある中で、外資系銀行は早々に内定を出している模様だ。そんななか、就職活動の様子を詳しく綴ったブログがネット上で騒ぎになり、閉鎖に追い込まれた。会社を特定できる形で「一番うんこな会社」などと非難。さらに、別の会社の面接官の態度に腹を立てて、「コノカイシャツブレテシマエバイイノニ」とカキコミ、「炎上」騒動になっている。

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MS、IT企業と学生を結ぶ就職情報サイトを新設

IT業界でのキャリアを求める大学生と、優秀な学生を探すIT企業とを結ぶ「Microsoft S2B」が立ち上がった。


米Microsoftと、大学生の就職を支援する大学後援の人材サービス企業Experienceは3月5日、IT企業への就職を目指す学生と企業を結ぶ、就職情報サイト「Microsoft Students to Business(S2B)」を新設したと発表した。Microsoftのパートナー企業1万社以上が求職情報を掲載する。
experience

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日経ナビ就活モニター調査、9割以上がエントリーシートを提出

新卒採用広報メディアを中心に多彩なサービスを提供する株式会社ディスコ(本社:東京都文京区、代表取締役社長:小坂文人)は、2009年3月卒業予定の大学生モニター2000人を対象に、本年3月1日~6日までインターネットで就職活動状況調査を行いました。

 その結果、9割以上がエントリーシートを提出し、就職活動がいよいよ佳境に入った一方、就職活動を「厳しい」とみる学生が前年同期より7ポイント以上増えるなど、予想以上に厳しい企業の選考姿勢に戸惑う学生の姿も浮かび上がりました。

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