Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://ippologdata.blog70.fc2.com/tb.php/25-44dcb53d
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

内定取り消された大学生や高校生、1574人に

厚生労働省は27日、昨年10月から今年3月に職を失う非正社員の数が15万7806人にのぼる見込みだと発表した。また、今春の就職予定者のうち内定を取り消された大学生や高校生は1574人で、いずれも、先月の発表時に比べて2割以上増えた。

 一方、昨年10月から今年3月までに失職する見込みの正社員は、100人以上が離職する事業所の集計だけで9973人にのぼり、先月時点の6528人から3千人以上増えた。業種別では製造業が3760人、卸・小売業が2195人、運輸業が713人、その他が3305人だった。

 職を失う非正社員の内訳は、派遣が10万7375人と7割近くを占め、期間従業員など契約社員が2万8877人、請負が1万2988人など。業種別では、製造業が97%を占めた。

 全体のうち、契約期間中の中途解除や解雇が41%にのぼり、期間満了による雇い止めは50%だった。特に、派遣では中途解除が47%にのぼり、雇い止めの45%を上回った。

 内定を取り消されたのは、大学・短大生らが1280人で、高校生が294人だった。業種別では製造業が332人と最も多く、不動産(293人)、サービス業(266人)が続いた。取り消しの理由は、経営の悪化が1037人で、企業の倒産が520人だった。(林恒樹、生田大介)


http://www.asahi.com/job/syuukatu/news/OSK200902270038.html
スポンサーサイト

0件のコメント

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://ippologdata.blog70.fc2.com/tb.php/25-44dcb53d
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。