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革かばんに夢詰めて  大学生と職人コラボ

東京の職人の技が光る革のかばん製造、販売に、慶応大生が会社をつくって乗り出した。目指すのは、100年を超えて続く老舗ブランド。現在はインターネットでの通信販売が中心だが、丁寧な仕上がりが評価され、幅広い年代にファンが広がっている。
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大学生企画、屋台やフリマ盛況--徳島 /徳島

徳島大や四国大を今春卒業する学生らが企画したイベント「特大!十八番(おはこ)丼」が1日、徳島市の両国橋周辺で開かれた。屋台やフリーマーケットが並び、大勢の人でにぎわった。

 商店街のボランティア活動を通じて街おこしに興味を持った学生が恩返しの意味を込めて開催。献血や骨髄バンクの登録呼び掛けなどがあり、県マスコット「すだちくん」も応援に駆けつけた。

 発案した徳島大総合科学部4年の新納由花さん(22)と若田尚里さん(22)は「準備を進めるうちに協力者がどんどん増えた。広がった人の輪が今後につながれば」と話していた。【岸川弘明】

http://mainichi.jp/area/tokushima/news/20090302ddlk36040344000c.html

期間限定!大学生が商品化した話題の駅弁

ちょっと記事は2年前と古いですが、ネタとして面白いので保存。

富士・箱根・伊豆という日本を代表する観光エリアの、いわば「扇の要」に位置する静岡県三島市は、東京から東海道新幹線「こだま」で約60分。古くは三嶋大社の門前町、そして東海道の宿場町として栄えたところです。

この東海道本線の三島駅に、付け合わせとしてはよく使用される「大根」をメインの食材として起用した駅弁が、2005年の秋に誕生して話題となっています。


1月28日に沼津市のキラメッセぬまづで行われた「ふじのくに”食感フェア”地産地消弁当料理コンテスト」の優秀賞授賞式会場で、この駅弁づくりに取り組んだ金谷ゼミのメンバーの方々に、お話しをお伺いすることができました。

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夜の新宿に有名大学が集結!強烈キャラ続々登場!

3月6日(木)東京・新宿FACEで『学生プロレスサミット 2008』が開催された。一橋大、日大、法政、早稲田、帝京、明治といった数々の有名大学から総勢34名の学生レスラーが集結。超満員で観客で熱気に溢れたノリノリの会場で、そのパフォーマンスを披露した。

かつては、深夜番組として日本テレビでも放送されていた学生プロレス。昨今では、プロレス人気の低迷も影響したのか、その活動も目立った動きは聞こえてこなくなった。

しかし、約10年振りに、関東近郊の学生プロレス団体が集まり、合同興行の開催を決めると、(学生プロレスを題材にした)映画『ガチボーイ』の話題も後押しとなって、学生を中心にチケットは完売。会場建物前には大蛇の列ができるほどの観客が詰め掛けた。

学生プロレスと言えば、既存レスラーのパロディや下ネタ全開のリングネームを持った選手も見所の一つだが、この日も、テント・ハリゾー、インキンオブジョイトイ、ガリリン・ソーロー、性闘士細矢、マグナムDOUTEI、金的桜ヶ丘、上野クリニックHKといった学生レスラーが参戦。中には、とても掲載できないようなリングネームを持った選手もいた。

数年前に比べ、全体的にコミカルファイトの割合も減り、シリアスな攻防を披露する試合も多く見られたが、中でもインパクトを残したのは、セミファイナルの口臭力 vs もずく2PAC酢のシングルマッチだろう。会場の応援が真っ二つに割れ、異様な盛り上がりの中でゴングを迎えた一戦。

早稲田大学5年の口臭は、言わずもがな、長州力のパロディ。対するもずく2PAC酢は、今年大学卒業を迎え、この日が学プロ・ラストマッチとなる。試合は両者が所属をする学プロ団体の看板を懸けた意地と意地の攻防が繰り広げられ、最後は、夜の新宿FACEに沸き起こった“口臭コール”をバックに、口臭がラリアットで2PAC 酢から3カウントを奪取。試合後の両者は、お互いの健闘を称え合い、自分達の後輩達に、この闘いの継続を託したのだった――

夜の新宿に有名大学が集結!強烈キャラ続々登場!
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